목차
I. 策定の趣旨・背景 1
II. 本戦略における基本的な考え方 3
1. 確保すべきサイバー空間の在り方及び基本原則 3
2. サイバー空間を取り巻く情勢認識及び今後の見通し 4
(1) 厳しさを増す国際情勢と国家を背景としたサイバー脅威の増大 4
(2) 社会全体のデジタル化の進展とサイバー脅威の増大 5
(3) AI、量子技術等の新たな技術革新とサイバーセキュリティに及ぼす影響 6
3. サイバー空間を取り巻く課題認識及び施策の方向性 6
(1) 深刻化するサイバー脅威に対する防御・抑止 7
(2) 幅広い主体による社会全体のサイバーセキュリティ及びレジリエンスの向上 8
(3) 我が国のサイバー対応能力を支える人材・技術に係るエコシステム形成 8
III. 目的達成のための施策 10
1. 深刻化するサイバー脅威に対する防御・抑止 10
(1) 国が要となる防御・抑止 11
(2) 官民連携エコシステムの形成及び横断的な対策の強化 15
(3) 国際連携の推進・強化 18
2. 幅広い主体による社会全体のサイバーセキュリティ及びレジリエンスの向上 21
(1) 政府機関等におけるサイバーセキュリティ対策の強化 22
(2) 重要インフラ事業者・地方公共団体等におけるサイバーセキュリティ対策の強化 25
(3) ベンダー、中小企業等を含めたサプライチェーン全体のサイバーセキュリティ及びレジリエンスの確保 28
(4) 全員参加によるサイバーセキュリティの向上 30
(5) サイバー犯罪への対策を通じたサイバー空間の安全・安心の確保 31
3. 我が国のサイバー対応能力を支える人材・技術に係るエコシステム形成 33
(1) 効率的・効果的な人材の育成・確保 33
(2) 新たな技術・サービスを生み出すためのエコシステムの形成 35
(3) 先端技術に対する対応・取組 36
IV. 本戦略の推進体制 38
